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常に業界トップの開発力を求めています

研究者を採用しています

新亜工学工業では研究者による研究会などを行い、そこから人材を採用する事が多いようです。つまり、新しい製品を生み出すためには一から新亜工学工業で学ぶのではなくある程度の経験や知識、そして新しい製品を生み出したいというアイディアがないと、採用されないようです。
そこで、新亜工学工業で活躍できる人材は、新しい製品を開発できるだけの知識・経験があり更にそれを形に出来る研究者ではないでしょうか。ただし、製品と言うのは売れなければ意味がありません。売れるものと言うのは世の中のニーズに合っているものであり、自分勝手な研究を形にしても新亜工学工業に利益はありません。
世の中のニーズに合っており、更に競合企業よりも新しい製品、そして特許をとれるような製品を作りたい!と考える研究者なら、新亜工学工業での活躍が期待できそうです。

常に新しい開発にチャレンジしています

光学レンズの業界で特許を取るという事は大変な事なのです。
それというのも技術は日進月歩で進んでおり、何も新亜工学工業のみが特許申請を行っているわけではありません。競合企業も日々開発を進めており、特許申請を行っています。
その中で複数の特許を所有している新亜工学工業としては、更に新しい開発をしなければ競合企業にぬかされてしまいます。
最近では中国の経済発展に目を向け、中国の光学レンズ業界とも連携をとっています。中国の企業と一緒に仕事をするメリットは新しい有益な情報が手に入りやすい事。もちろん日本の企業とも情報交換はしますが、国内だけだと情報が限られてしまいます。
そして新しい情報をもとに、新しい製品を開発する研究をしているのです。
特許をとる事はもちろん業界のトップを守る為もありますが、一番は製品をお客様により満足していただけるように更なる改良を進める為でもあるのです。